| このお薬は厚生労働大臣が指定する「指定濫用防止医薬品」に該当します。 ご購入はお一人様1点(1箱・1瓶など)限りとさせていただきます。 複数を同時に注文された場合や、短期間に繰り返し注文された場合は、当店の判断ですべての注文をキャンセルさせていただきますのでご了承ください。 ■指定濫用防止医薬品とは 「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律第三十六条の十一第一項の規定に基づき厚生労働大臣が指定する医薬品」(令和8年厚生労働省告示第32号) 下記成分、その水和物及びそれらの塩類を有効成分として含有する製剤(ただし、外用剤を除く。)
|
■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる)
1.次の人は服用しないこと
(1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤または他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
(3)15歳未満の小児。
(4)出産予定日12週以内の妊婦。
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないこと
他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服
薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬、催眠鎮静薬等)
3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないこと
(眠気等があらわれることがある。)
4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けること
5.服用前後は飲酒しないこと
6.5日間を超えて服用しないこと
■相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
(1)医師または歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦または妊娠していると思われる人。
(3)高齢者。
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(5)次の症状のある人。
高熱、排尿困難
(6)次の診断を受けた人。
甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、緑内障、
全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病、呼吸機能障害、
閉塞性睡眠時無呼吸症候群、肥満症
(7)次の病気にかかったことのある人。
胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を
中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる
消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、
胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便
精神神経系・・・めまい
循環器・・・動悸
呼吸器・・・息切れ
泌尿器・・・排尿困難
その他・・・目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まり
にくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるい
まれに下記の重篤な症状が起こることがある。
その場合は直ちに医師の診療を受けること。
症状の名称・・・症状
ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、
声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわ
れる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、
中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症・・・高熱、目の充血、目やに、
唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さな
ブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に
悪化する。
肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、
全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛
(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐
等があらわれる(このような症状は、特に全身性エリテマトーデスまたは混合性
結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)。
間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦
しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があら
われる。
再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白く
みえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。
無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。
呼吸抑制・・・息切れ、息苦しさ等があらわれる。
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増
強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登
録販売者に相談すること
便秘、口のかわき、眠気
4.5~6回服用しても症状がよくならない場合(特に熱が3日以上続いたり、また
熱が反復したりするとき)は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師また
は登録販売者に相談すること
■消費者相談窓口
会社名:アリナミン製薬株式会社
問い合わせ先:「お客様相談室」
電話:フリーダイヤル 0120-567-087
受付時間:9:00~17:00(土、日、祝日を除く)
その他:なお、健康サイトでは、多くの健康情報や症状・疾患の情報をわかりやすく紹介しています。
■薬剤師又は登録販売者への相談応需
会社名:昭和薬品株式会社
電話番号:03-3252-0401
相談応需可能時間:10:00~16:00(土、日、祝日を除く)
緊急連絡先:03-3254-4425
※お一人様1点までとさせていただいております。2点以上でご注文された場合には1点に変更させていただきます。
■ 商品説明
「指定濫用防止医薬品」のため、お一人様1点までとさせていただいております。2点以上でご注文された場合には1点に変更させていただきます。
■ 商品仕様
| 製品名 | ベンザブロックIPプレミア錠 |
|---|---|
| JANコード | 4987910710815 |
| メーカー | アリナミン製薬株式会社 |
| 武田コンシューマーヘルスケアは、「アリナミン製薬」へと社名が変わりました。 お手元に届く商品のパッケージの表記が「アリナミン製薬株式会社」ではなく、以前の旧表記「アリナミン製薬株式会社」の場合がございます。 |
| BENZA BLOCK IP PREMIUM JO かぜのひき始めの熱っぽさ、さむけを追求した処方 |
発熱・さむけ・頭痛によく効くかぜ薬 イブプロフェンとアセトアミノフェンが、発熱・悪寒(発熱によるさむけ)などを緩和します イブプロフェンとアセトアミノフェンの2種の解熱鎮痛成分のはたらきで、頭痛・のどの痛み・関節の痛みを緩和します グリチルリチン酸が、のどの炎症をおさえて、痛みを緩和します ビタミンC(アスコルビン酸カルシウムとして配合)と、ビタミンPの一種であるヘスペリジンを配合しています 9種の成分を配合し、かぜのいろいろな症状を緩和します <効能> かぜの諸症状(発熱、悪寒(発熱によるさむけ)、頭痛、のどの痛み、関節の痛み、鼻水、鼻づまり、筋肉の痛み、せき、たん、くしゃみ)の緩和 <用法・用量> 次の量を、食後なるべく30分以内に、水またはお湯で、かまずに服用すること。 15歳以上 1回量3錠 1日服用回数3回 15歳未満 服用しないこと <成分> 9錠中(15歳以上の1日服用量中) イブプロフェン 360mg アセトアミノフェン 180mg d-クロルフェニラミンマレイン酸塩 3.5mg dl-メチルエフェドリン塩酸塩 60mg ジヒドロコデインリン酸塩 24mg グリチルリチン酸 39mg 無水カフェイン 75mg アスコルビン酸カルシウム 500mg ヘスペリジン 90mg 添加物:還元麦芽糖水アメ、セルロース、トウモロコシデンプン、酒石酸、クロスカルメロースNa、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、フマル酸ステアリルNa、コポリビドン、酸化チタン、タルク、マクロゴール、三二酸化鉄 |
| リスク区分:第(2)類医薬品 使用期限:使用期限まで一年以上の商品をお送りします。 |
| 販売名 | ベンザブロックIPプレミア錠 |
| 内容量 | 45錠 |
| 生産国 | 日本 |
| 区分 | 医薬品 |
| 製造販売元 | アリナミン製薬株式会社 |






































